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俺様のおかげ

20080412005946
試合、負けました。
春の大会は、初日で終了でした(涙)。
でもでも、相手チームから7点を奪い取る頑張りっぷりに、僕は大満足です☆
そしてソノウチの4点は、何を隠そう俺様のおかげです(笑)。
キャプテンT君の1打席目、彼は完全に振り遅れの三振でした。
練習でもスランプ気味の彼には、どうしてもココで勘を取り戻して欲しい…キャプテンとして…。
回ってきた2打席目、投球練習をしている相手チームのピッチャーを見ながら、俺様はキャプテンT君に「バッターボックス内の立ち位置を半歩後ろにし」「左脇を閉めて」「ピッチャーの左足が地面に着く直前にバックスイングを始める事」を耳打ちしました。
ダウンスイングは出来ている子なので、あとはボールをよく見ていれば大丈夫…。
初球、インハイを捉え、見事に左中間の2ベース!
たぶん、キャプテンT君のお母さんよりも、俺様大はしゃぎ♪(笑)
続く3打席目、もうタイミングは掴めているけど、さっきよりもっと強い打球を打ちたがってリキむハズなので、「肩のチカラを抜いて」「振り抜く事」を告げました。
初球、振り遅れのファールボール。
2球目、甘めに入ったボールを引っ張り、ショートの頭を越すシングルヒット♪
沸き上がる歓声!
喜ぶキャプテンT君!!
そしてベンチでほくそ笑む俺様!!!(←アホ)
楽っっすぃ~♪♪
教えるって~のはなかなか難しいですけど、ソノ分成果があるとめちゃウレシイもんですなぁ☆
あっ「かに5月号」と本文は全く関係ありません~(笑)。
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マル8才

20080411233012
毎朝の、マルとの玄関でのやり取り…
「パパ~!
きょうのきゅうしょくなぁに?」
世の中、不変なモノは案外少ないもんです。
でも、コノやり取りは毎朝変わらず、ついに2年目を迎えました♪
マルはもう2年生☆
そしてマルは今日で8才☆
父の命日に誕生した小さな星は、男の子として、スクスクモリモリ成長しています☆
給食たくさん食べて、都庁ビルより大きくなぁれ♪(笑)

PS 今日お祝いに来てくれたみんな、どうもありがと~♪♪

328

20080405222527
言う事無しのカッコよさ☆
被写体が速すぎて、ほら…あんなに遠く小さく…(涙)。

ナベアツってカッコよくないですか?

20080405221148
先日から、コメントをもらう際に画像の様な画面に4ケタの数字を入力してもらっています。
3の倍数の時だけアホにならない様、ご注意願います。

ローリングス

20080405220508
いよいよユニフォーム(下)も買い、残るはスパイクのみっス☆
ローリングスのロゴを見ると、ついテンションが上がります~♪
明日から春の公式戦♪
負けグセが付いている彼らに、1勝だけでもさせてあげたいなぁ…。

審判講習会

20080405210455
少年野球コーチにドップリとハマっているnotch(29)、審判講習会に行って参りましたぁ~☆
僕が現役(少年・笑)だった頃は、公式戦の審判員についてなんてコレっぽっちも考えていませんでしたが、いやはや主役の子供達が正しく、そして精一杯プレーできるのは、影でオトーサン達が審判講習会で頑張っていたからなんですネ☆
塁審の勉強をしてきましたが、実はかなり難しい…。
なんせベースは4個あるのに、審判は3人ですからネ。
公平なジャッジをするには、おおよそ決められた立ち位置(進塁具合とアウトカウントで変わる)から、見やすい角度と距離が確保できる位置までサササっと移動しなきゃならんのですヨ。
そしてきわどいプレーでも、勇気と自信を持って「アウトっ!」「セーフっ!」と大きな声で、全ての選手・審判・観客に聞こえる様に言わなければなりません。
でも「ヨヨイノ…」は言っちゃダメです。
で(寒)、3時間の講習会を終え、僕も公式戦で塁審をできる様になりました。
ハリキリ過ぎでしょ(笑)。
ソノウチ主審もできたらイイなぁ…。

ワーゲンポルシェ914

20080405100530
シビれる~♪
短命モデルとは、生産台数が少ない事が必然で、ソコに価値が見出される事もまた必然なんだと思います。
時代のニーズ・法規制・原価高・経営難etc…短命モデルには短命ゆえのいろいろな理由があるんだと思いますが、では当時販売を継続できなかった名車達を、現代に蘇らせたらどうなるでしょうか?
いわゆる「レプリカ」をメーカーが作るんです。
再び短命で終わってしまうのか?
答えは限りなくNOに近いと、僕は思います。
設計図は倉庫にでも眠っている事でしょう。
ソレを見つければ概ね設計コストはかからないと思います。
搭載するユニットは現代用に再開発しなければならないので(排ガスやらNOxやら)、開発コストはかかります。
極力クリーンなキャブレーターを。
でもトータルで、ニューモデルのソレよりは圧倒的に安価に仕上がり、しかも潜在ニーズは確実にあるハズです!
当時、高級品・嗜好品だった車は、現代では必需品です。
当時、高くて手が出せなかったアノ名車が、新品でしかも安価で手に入るワケですから。
後は工場のラインに乗っけて、GOです!
一部のエンスージアスト達からは、邪道だという声があがるでしょう。
僕も少しそう思います。
ハイブリッドな『914』には、正直胃もたれします(笑)。
でも同時に、パーツの流用もできるワケですから、そういう声の主に対しても、最終的にはWIN‐WINな関係になれると思います。
そんな事ができるメーカーがあってもイイかなぁと思うんですが、どうでしょう!?

新緑の風

20080405014636
中野通りのピンクのトンネル♪
鮮やかです!

先日、ジローが「プッライベ~ィトゾォ~ン♪」というナゾの歌を歌っていました(爆)。
ホンっっトに心配なんですけど…(汗)。

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