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生ビーわんえいてぃー@下北

20080531004438
わお♪♪
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NERO

20080521060612
負けてたまるか。
こんちきしょ。

夢日記(20080516)

僕は1人、舗装された山道を登っていた。
片側1車線の曲がりくねった山道。
後方からバスが来て、僕を追い越し、そして道の左端に停まった。
いつの間にか、停留所まで来ていた様だ。
歩道が無いので、今度は僕がバスを追い越す順番。
長い車体を左に見ながら、僕はゆっくりとバスの横を歩いた。
バスの影が途切れたその先に、僕は懐かしい顔を見た。
その顔は、こちらを見て、微笑んでいた。
目尻のシワ…鼻の脇のホクロ…焼けた肌…忘れた事など…思い出さなかった日など…1度だって無かった!
その姿が、今、僕の目の前にいた。
ただ、遠い記憶のその姿と比べると、何だかずっと若い感じがした。
僕はその男の方へ歩を進めた。
今にも駆け出したい気持ちを、懸命に抑えながら。
だが、その男は微笑みながらも、僕に気付いていなかった。
よく見ると、僕の少し後方を見ている様だった。
すると、僕の後方から、1人の女が小走りに僕の横を通り過ぎ、その男の元へと駆け寄った。
幸せそうな2人…。
2人はバスに乗り込み、まもなくバスは出発した。

僕がまだ生まれる前の、両親の映像。

そこで僕は目を覚ます。

プリメーラT4

20080508202322
先代『プリメーラ』にイケイケの4駆MTが設定されていたのを知っていますか?
イケイケて(笑)。
ノーマルで残っている個体は少なく、みんな各々イジリ倒しているみたいですネ。
ヒューヒューですネ(←しつこい)。
『R32』の純正っぽいアルミを履いてて、マンモスヤッピーな1台でした☆

夢日記(20080501)

東京都江東区。
夜中、僕は「とある」マンションの共用廊下にいた。
古いRC造のマンションで、視界にはモノトーンが広がり、内壁にはクラックがあちらこちらに見受けられた。
エレベーターがなく、ここまで階段を登ってきたらしい。
息の上がり方からして、4~5Fだろうか。
もう1フロア上が「その部屋」だという事が、直感的にわかった。
「その部屋」は今、誰もいない。
ある理由で住人が退去をしたのだ。
ある理由…それがどうしても思い出せなかった。

ゆっくりと階段を登り始め、踊り場まで辿り着いた。
見上げると、階段に1番近い部屋のドアが開いていた。
しかし、目的の「その部屋」は、階段から3番目のはず…。
そして何より、夜中に住人がいるはずのドアが開いている光景に、戦慄を覚えた。

踊り場からさらに数段登ると、2番目のドアも開いている事が確認できた。

おかしい…。

恐怖のせいか、急に重たくなった足を無理矢理前に押し進め、ついに上のフロアへ辿り着いた。
1番目・2番目、そして「その部屋」の全てのドアが開け放たれていた…。

1番目のドアを通り過ぎる時、「中を見てはいけない」という、暗黙のルールを感じた。

2番目のドアを通り過ぎる時、「もう戻れない」という、暗黙のルールを了承した。

そしてついに「その部屋」の前に差しかかろうとしたその時、脳裏に「その部屋」の住人の言葉が突如、ループした。

「…くに…………んです…」

え?

「近くに…が……んです…」

近く?

「近くに墓が……んです…」



「近くに墓があ…んですよ」

……

「近くに墓があるんですよ」

!?

「だから退去しました」

途端、早まる鼓動…。

墓なんて無い!
墓なんて無い!!
墓なんて無い!!!

「その部屋」は今、誰もいない。
けれども「その部屋」には…。

そこで僕は目を覚ます。

お父さん帰還

20080505074025
屋根よ~り~た~か~いっこいの~ぼ~ぉり~♪
大き~いホニャラ~ラ~おとう~さ~ん~…いました(笑)。
前面道路に横たわっていました…。
ので、違うお父さんに来てもらう必要はなくなりました(笑)。

近所のスーパーに行ったら↑の歌が延々リピートしてて、イラっとしました。
はふぅ~。

禁止

20080501223959
ダメと言われると、やってみたくなるのが人間なのだ。

いや、別に深くないっス(笑)。

すいませんの詩(うた)

20080501223129
ジローはなかなか音感がイイ。
そして歌うのが得意だ。
でも、恥ずかしがり屋なので、あまり人の前では歌いたがらない。

ある日、僕とジローでリビングにいた時の事。
僕はソファに座り、何かの本を読んでいた。
『かに5月号』ではなかったが。
僕の後では、ジローが僕に背を向け、床に座って『ドラゴンボール』のフィギュアで遊んでいた。
ソノ時、僕の耳に信じられない詩が届いたのだ。

「すいませ~ん♪
すいませ~ん♪♪
タバコはすいませ~ん♪♪♪」

何をウマい事を…(笑)。
コノ世界に、新しい禁煙ソングが誕生しました…。
すいません。
吸いますけど。

桃⇒メロン⇒桃、の順番はゼッタイに譲れまい

20080501222947
今季の引越しラッシュがようやく落ち着き、コレからドバっと敷金精算をして、5月中旬に繁忙期が終わります。

さて、ウチの会社では、退去時の室内点検は希望者を除き、立会いしません。
そんな中、とある物件に2年間お住まい頂いた方の部屋に行った時の事なんですが、玄関開けたら部屋がめちゃキレイ☆
コノままでも貸せてしまう位に、大事に大事に使用して頂いていたみたいです(感涙)。
オマケに部屋の隅には、返却鍵と一緒にアメちゃん(あ、言ってもうた・照)まで置いてあり…。
こういう気遣いができるってスバラシイと思います。
僕も人の子ですんで、こういう方には当然サービスしちゃいました(笑)。

世の中「ゴネた者勝ち」みたいな風潮があるじゃないですか…。
消費者運動もどんどん過剰にエスカレートしていますし…。
確かにそういう手段を採った方が、結果的に金銭的な損は少ないと思います。
でもネ…キモチよく、気分を害する事が無い様に努力する義務は、双方にあると僕は思います。
お金を出している人(消費者)が一方的に偉いとか強いとか…大きな勘違いではないでしょうか。
僕も不動産以外はもちろん消費者、だからこそ言いたい。
供給があるから需要が存在し、ソノ逆もまた然り。
勘違いヤローは、アメちゃんでも舐めてよく考えたらイイと思います。
あ、また言ってもうた(爆)。
でもマジメな話、今の司法は消費者側に偏り過ぎていると思います。

もうじき別件で敷金返還の訴状が届きそうな今日コノ頃です…。
通算3回目…あぅぅ…。

お父さん不在

20080501221031
屋根よ~り~た~か~いっこいの~ぼ~ぉり~♪
大き~いナント~カ~おとう~さ~ん~…アレ??
お父さん!?
お父さんがいなくなってるぅぅ~!!!
ショック…。
せっかく頑張って出したのに…。
しかも来年からどうしよ…。
違うお父さんに来てもらおうか(笑)。
こいのぼり2日目、お父さんがいなくなりました。

ちなみに子供達の反応は…
マル:「ありがとう♪」とは言いつつ、まだ見てないっぽい。
ジロー:「こいのぼり、きら~い」とは言いつつ、シッカリ見てる。
なんだかなぁ…はふぅ~。

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