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俺の時代2010


昨日、某区役所内で知らない女性3名になぜか会釈をされました。
エントランスと中階段と道路管理課前。
モ、モテ期?(照)
やったゼ!!(←アホ)

たぶん、僕に似ている人が勤務してるんでしょうネ~。

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大人版避難訓練


世田谷区某通りで1ヶ所、信号が点いてなかった(驚)。
警察車両も工事車両もいないのは初めて。

占い論


まず最初に言っておくと、占いは嫌いじゃない。
「こうありたい」と念じながら結果を待つ間、とてもスリリングだし、結果を見た(聞いた)時の、過去を振り返る瞬間も、未来を想像する瞬間も、結構ワクワクする。
クールを装う内たるは、実はドッキドキなのだ。
しかし、僕は真に受けない。
運命は信じるが、それを過去・現在・未来に渡って赤の他人が垣間見るなど笑止もいいところだし、何より気持ち悪い。
よくは知らないが、算命学・統計学といった学問が擁立しており、占いの中でも参照される様だが、この部分は面白いと思う。
元来から全ての生命体には多様な行動パターンがあって、それは性別・年令・生活環境・健康状態・季節・時間帯等によって変化する。
さらに、根拠の有無はわからないが、上記に血液型というスパイスを混ぜ合わせる事で、それはより面白いものになる。
良いではないか。
誰がどの様に統計したか、までは追求しないが、その結果をもって一喜一憂できるのなら、そこが占いの1つのゴールなのだと思う。
だが、占いには踏み入れてはいけない(と思う)もう1つのゴールがある。
それが僕は気に喰わない。
一喜一憂の後、それを信じ込み、人生における選択を占いの結果に当てはめてしまい、自らの行動に制限・変更を与えてしまうのである。
例えば
「時期が悪いから、やろうとしていた事を始めない事にした」
「方位が悪いから、行き先を変えた」
人生パズルのマスターピースは、他人が決めるでも他人に委ねるでもないのだ。
この不可解な拘束力というか、縛りが嫌なのだ。
占いに自己を占拠・占有・占用されてはならない。
そんな風に思う。
占いとはエンターテインメントであり、占い師とはアドバイザーに留まる程度が丁度良い。
運命は人知によって図られず、もっともっと大きな力によって形成されていくものだと信じたい。
だからこれからも、僕は僕なりに占いを楽しもうと思う。
ちなみに、かに座が2位から11位に入っていない時、TV消します(爆)。

赤外線事情


仕事柄、家電製品の修理手配をする事が多いです。
エアコン・給湯器・コンロ・冷蔵庫etc…。
今回、日立エアコンのリモコンの効きが悪くなった貸室があり、サポートに電話したところ、出たおばちゃんから面白い話を聞きました。
コノ場合、リモコンが故障しているか、本体(の受光部)が故障しているかで、手配の方法が変わるそうでして、ソノ見分け方…「ケータイカメラを起動して、ソレに向けてリモコンスイッチを押すと、ケータイ画面上でリモコン発光部が青白く光れば、リモコンはOK(故障無し)」なのだと…。
試しに会社の正常なリモコンで試したら、メーカーによって光ったり光らなかったり、まちまちでした。
ベータとVHS(古いか)みたいな規格争いが実は赤外線にもあるみたいですネ。


家、買いました…1年ちょい前(爆)。
そういえば一大事だったのに、ココで書いてなかったなぁ~と思い(汗)。
書いたっけ?
まいっか(笑)

ますたんぐ


もうスッカリ車の情報から離れてしまい、知らないウチにモデルチェンジをしてた…みたいな事が増えました。
画像のは英語で「マスタング」って書いてあったので、恐らく新型の『マスタング』なんだと思います。
カッコイイですネ。

少短


2月4日の実父誕生日、少短募集人資格に合格しました。
まぁ何ていうか…「損保上級」&「毎日実務」で落ちる様な試験ではなかったんですけど、多少なりとも時間とお金を浪費したので、ヨカッタです。
損保に比べて少短は代理店手数料が格段にイイので、売上UPです~♪

砂浜と海


一昨日、禁煙して1年が経ちました。

好きです…きゃっ♪


いつもの柔軟剤よか高かったけど、僕の強い強い希望で購入(笑)。
当社をCMが作れるぐらい大きくして、コノ方を当社のイメージキャラクターに…(鼻血)。

夢日記(20100225)

コノ会社に勤めて今年で10年になるが、コイツはいったい誰だろう。
知っている様で知らない同僚と、知らない町を歩いていた。
ほどなく管理物件に到着した。
知らない町に管理物件があるというのも少し変な話だが、とにかく感覚で、ココは当社が管理している賃貸建物だった。
同僚は

「じゃあ今日もヤリますか♪」

というやや長めの言葉を、身振りと表情だけで僕に伝えた。
途端に僕の脳からは「不快」を感じさせる分泌物が溢れた。
同僚はソノ貸室のインターホンに向かい…押すが早いか…猛ダッシュで逃げ出した!
いや、逃げながら押した…だったかもしれない。
どっちでもイイ。
目前のドアが開いたらアウトだ。
急いで踵を返し、僕も同僚の後を追った。
結果として僕は「管理物件をピンポンダッシュ」という不本意な偉業を成し遂げる事になった…。
後方でドアが開く音と、前方で同僚が2件目のピンポンをする音が重なった。
こんなのがバレたら、大問題だ。
早くコノ状況から脱却しなければ。
だが、前方の同僚がついに入居者と鉢合わせた。
僕は急いで方向転換をし、広いアスファルト敷の駐車場に入った。
どこかに身を隠したいのに車が1台も停まっていない。
ソレどころか、ソノ駐車場には…終わりが無かった。
つまりソノ先には、地平線がキレイな直線を描いていた。
そして地平線の方向から、スピーカーによる女声のアナウンスが流れた。
「現場助勢罪…現場助勢罪…!」
大いに反論したい気分だが、対象の姿が見えなかった。
「現場助勢罪…現場助勢罪…!!」
さっきよりも大きくなった。
何かが近付いてくる事が直感的にわかった。
「現場助勢罪…現場助勢罪…ゲンバジョセイザイ!!!」

そこで僕は目を覚ます。

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