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合宿から帰って来ました


昨晩、野球の合宿からマルと妻が帰って来ました~。
マルはクッタクタになるまで頑張った様子で、夕食をペロッと食べ、かろうじてシャワーを浴び、コロンッと寝てしまいました。
満足そうな寝顔が、二泊三日の成長を物語っていました☆
頑張ったネ、マル?
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夢日記(20100815)

石畳の町並み。
その外溝をなぞる様に敷かれたレール。
行き交う赤い鮮やかな和服の女達。
歩く僕の耳に、汽笛の音が聞こえた。
そして振り返るよりも早く聞こえた2回目の汽笛は、1回目のそれよりも長かった。
脳内で「警戒」を促す物質が湧いて出た。
すぐ真横の監視小屋らしき簡易建物の窓から、女が僕に向かって叫んだ。

「ポ・イ・ン・ト・を・切・り・換・え・て!」

瞬時に、今おかれている状況を理解した。
だが、レールのポイントなど当然切り換えた事がない。
アニメやゲームでは、この付近にレバーがあるはずだが…。
取っ手の尖端が赤いレバー。
ところがそれらしき物は見当たらなかった。
汽車から3回目の汽笛が発せられた。
聴覚だけで、もうすぐそこまで汽車が迫っている事がわかった。
なんとか動転する気持ちを押さえ付け、視線を四方に走らせた。
一ヶ所、石畳の継ぎ目から突起する直方体にピントが合った。
これだ。
突起物を踏むと、ポイントが切り換わり、直後に汽車がけたたましい音を轟かせながら駆け抜けた。
無事に正しい方向…町の中心の方向…へと走り去った。
僕はこの安堵の気持ちを簡易建物の女と分かち合おうと思い、視線をそちらの方へ移した。
よく見ると、その女も赤い和服を来ていた。
だが、女の顔は召し物とは対照的に蒼白で、視線は元汽車が来た方角へ釘付けだった。
僕はさらに視線を移し、信じられない物を見た…!
流線形の白く輝く車両が、もの凄い勢いで迫っていた。
あっという間にそれは僕の横…ポイントを通過し、汽車を猛追し、追いついた。
爆発の炎が…次に煙が舞い上がった。
そこで僕は目を覚ます。

しょるだー


今日は義母宅近くの中学校で、マルと野球の練習をしてきました。
だだっ広い校庭が貸し切り状態♪
2時間近く、たんまり汗を流しました。
義母宅に戻ると、マルが
「オトーサン(←最近こう呼ぶ)、肩もんで♪」
まだまだ華奢な体だなぁ~と思いながら肩揉みしてたんですけど、ふとある事に気付きました。

休日、なぜ息子の野球練習に付き合った後、息子の肩を揉まされているのか(爆)。

あまりの可愛さに、ついつい引き受けてしまったが、逆じゃんか。
ちいっきしょ~う。

画像は練習中に横切ったカエルちゃん☆

汗フレーバー


マル&ジローが義母宅から1週間ぶりに帰ってきました♪
ちょっと日焼けして、ちょっと背が伸びてます…背は勘違いかも?(笑)
そして
「今日は寝る時、パパが間がイイ☆」
と言うので、ただいま会社員(32)は「川の字」の1番短いヤツになってます。
幼いなぁ~と思いつつ、今しか味わえない両腕枕を楽しんでます♪
「3画目」のジローが夢の世界へ降りる直前
「パパはオレたちとちがうニオイがするナ~」
と言ってました…。
そりゃあネ、クソ暑い中ネクタイ絞めて働いた後っすから(涙)。
汗フレーバーの中、楽しい夢を見てねん、マル?ジロー?
おかえりなさい♪

スカイツリーが見える物件


城東エリアの同業者曰く、部屋からスカイツリーが見える物件が人気だそうです。
完成したら、東京タワーみたいにライトアップされるみたいですネ。
でも押上にはあんまり住みたくないナ~。

停電


昨日、停電しました!
う~ビックリした~…。
会社に戻って用足してデスクに着席したらバチンっときました。
社内に1人だったから、ほとんど電気は使ってない…て事はブレーカーじゃなくて停電…意外と冷静にそんな事を考えていました。
とりあえずセコムの操作盤(非常バッテリー付)の弱々しい光を頼りにケータイのライトボタンを探すも、なかなか見つからず…。
ふと外を見ると街灯も落ちている様子…辺り一帯が漆黒の闇に…。
「夢日記かよっ」
と頭の中でツッコみを入れるも(笑)、さすがに困った。
なんせ帰りの支度が出来ないですからネ~。
結局ライトボタンが見つかるより先に復旧しましたが、いやいやこんな事があるんですネ~。
にしても、用足し中じゃなくてホントにヨカッタ…。
暗闇の迷信的な怖さよりも、パンツのウンスジの方がよっぽどホラーですからネ(半笑)。

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