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都営地下鉄開業50周年


の非売品うまい棒♪
チキンカレー味だそうです~☆
マルジローにあげたら
「お父さん(←最近そう呼ぶ)は食べたの?」
とまず気遣ってくれる嬉しいコトバ。
お父さんは、マルジローが美味しそうに食べてる姿が大好物なのだヨ~☆

知人に電車の運転手がいるのですが、昔は運転室に子供を招き入れる事が大丈夫な時代があったそうです。
子供の好奇心や探求心に、大人がしっかり応えられた時代。
僕も、父の4tトラックに乗せてもらった時の事や、母の生命保険会社の支店PCで遊ばせてもらった事は、かなり鮮明に覚えてます。
現代でソレをやろうものなら、やれ責任の所在だとか、コンプラがどうだとか、生産性が無いだとか、そんな話になってしまいます。
マルジローや野球の子供達からも、よく僕の仕事について聞かれるのですが、
「人に家を貸したり売ったり、人から家を借りたり買ったりしてるんだ~」
とは言うものの、やっぱり全然ピンとこないんですよネ。
働く現場を見てもらうのが一番。
家賃督促の訪問とか、孤独死部屋の室内点検とか、アナタのお子さんウェルカムです(笑)。
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テルスター


久々のエモノでぃす♪

ボール磨き


マル達が、1年間お世話になったボールを磨きました☆
子供達が道具を大事にしている姿は、大人達から見るととても嬉しく微笑ましい光景です☆
物で溢れる現代に生まれた子供達にも、物を大事にするココロがあって、キレイになったボールを嬉しそうに見せに来る子供達のキラキラした瞳が、実は一番美しくもあり…こういった機会が持てる自チームが好きだと思いました☆
小さい頃、父に
「道具を大切にしないヤツは、上手くならない」
と教えられました。
根拠がありそうでなさそうな教訓ですが(笑)、感覚的に大賛成です。
コノ日ボールをピカピカに磨いた子供達は、たぶんコレから先、ボールを踏んだり蹴飛ばしたり、失くしたりしなくなると思うんです。
そもそもボールが無ければ、野球は出来ないですもんネ。
ボール磨き、毎年の恒例行事にしていこうと思います♪

二ノ国&モンコレ


さてと。
そろそろサンタクロースになろうかの。
ふぉっふぉっふぉっ♪
マルは今年最後になるかものぅ…。

グリグリばーすでー


今日はジロー8回目の誕生日でした☆
今年もお母様が駆け付けてくださり、みんなでお台場に行ってきました
おぉ…久しぶりに日記っぽい(笑)。
例年に洩れずトイザらス⇒シズラーのコースでココロもオナカも満たされてきました♪
なんせジロー、9月から自分の誕生日をカウントダウンしてましたからネ(笑)。
今、僕の隣で新しいミジュマルのぬいぐるみを抱きながら、寝息をかきはじめました。
今日はおめでとう、ジロー☆
明日は少し早起きして、買ってもらったWiiパーティーをやるそうです。
8才の目標は「野球が上手くなる事」。
マルと切磋琢磨して欲しいものです♪

過積載ダー


フツーの2t車の荷台に、チェイサーだかクレスタだかが積まれていました…だいぶハミ出した状態で(笑)。
さらにその上には、写っていないけど軽自動車も積まれていました…ヒックリ返って(笑)。
頼みの綱はワイヤーだけ!
めっちゃグラグラしてました~。

えるびす


「モヤさま」で紹介された、初台の床屋さん♪

ティッシュ祭


皆さんは知っているだろうか…「ティッシュ祭」の存在を。
催し方は至って簡単だ。
脱いだズボンからポケットティッシュを取り出さずに、洗濯機にIN♪
たったコレだけで、さあさあ「ティッシュ祭」の開催である。
砕け散った儚いパルプ資源達が、あらゆる隣人達にへばり付き、離れない。
ソノ姿、親にパラサイトするプータロー(死語)の如し。
本人のズボンの被害が一番甚大なのは当然だが、周りはたまったものではナイ。
周りというのは、妻・ジロー・僕の事である。
しかも…二夜連続開催。
さすがに二夜目が執り行われた時には、睡眠中の彼を叩き起こしたが…。
皆さんも「ティッシュ祭」には、どうか注意されたい。
そして、洗濯カゴから洗濯機へ移す際の入念なチェックを、是非オススメしたい。

赤城乳業様


妻と僕は気付いてしまいました…。
「赤城乳業様」製のアイスにハズレが1つもナイ事にっ!!
マジな話、ホントにどれもオイシイので、コンビニに行った際には製造元をよくチェックしてみましょう☆
そして、「赤城乳業様」を応援しましょう☆(←誰・笑)

場外馬券場


小さい頃、1度だけ父に連れられて後楽園の場外馬券場に来た事がある。
何の為に連れて行かれたのか、最初は全くわからなかったが、なかなか新鮮で面白い経験になっている様な気がしないでもない。
窓口のオバサン以外は皆、中年男性で、片方の手には競馬新聞を、もう片方の手には赤鉛筆かタバコを持ち、中には耳の上にソレらを掛けながら、中継されているモニターを油っぽい淀んだ瞳で睨んでいた。
そう、例えて言うならば「ならず者が吹きだまっている地獄絵図」ぐらいの表現が適当だったかもしれない。
父はオッズと勝馬(←競馬新聞)を照らしながら、何やら思案しつつひたすら赤鉛筆を走らせていた。
そして口を開いた。

「どっちの馬がイイ?」

コノためか(笑)。
父は紛れもなく息子のビギナーズラックをアテにしていたのだ。
正直どっちでもヨカッタが、よくよく見るとどの馬もなかなか面白いネーミングなのに気付いた。
ソレに、カラフルな表にたくさんの記号達…今までのどの新聞よりも、馴染んだ(笑)。
結局、父は僕が選んだ好きな数字を鵜呑みにし、賭けに負けた様子だったが、何だか楽しそうだった。
たぶん、僕の今後の人生に場外馬券場は登場しないと思われるが、まぁ知らないよりは知っていた方がイイし、何事も経験なのだと思う。

文京ホワイトベース


前から思ってたんですけど、文京区役所ってホワイトベースっぽくないですかないですねそうですか。

2145年


2回の転調が本気でカッコイイ。
五感の中で、聴覚を失うのが一番ツラいと思った。

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